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三原のはじめのブログ 三原のはじめの耳よりな情報

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ブログ紹介
日頃目にしたちょっとした耳よりな情報を載せてみようと思い始めました。自分で読んだ書籍から、グループで旅行したときに目にしたもの等々で、これはよいと思うものをきまぐれに載せます。
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オーズベルト返品の件

2011/01/07 13:12
返品の手続きを以下に示しましたのでよろしくお願いします。

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てっぱん

2011/01/07 08:36
滝沢が疲労骨折で広島駅伝を断念。
晩飯を食べない滝沢に
あかり「おかあちゃんがよういうとった。『ちゃんと食べとけばなんとかなる。』それとおばあちゃんがいうとった。『夜がきたら寝るもんじゃ。いやがっても朝が来る。』と」いって滝沢を励ます。

そのとおり「朝のこない夜はない」「冬は必ず春となる」
             はじめ

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八天堂

2010/12/05 21:39
八天堂うちの近所に全国になだたる八天堂がある発売ご数時間でうりきれ遠く仙台から買い求める人もいた。

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あかりと一緒に・・・・

2010/12/05 21:05
てっぱん
先日泣かせる場面があった。亡き千春の「あかりと一緒にお母ちゃんのお好み焼きを食べたかった。」
これでおばあちゃんの千春に対する負い目は一気に解消した。   はじめ     
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イルカのコンサート

2010/12/03 21:28
イルカのコンサートにいった。今日がイルカの誕生日で60歳還暦でした。アンコールに応えて出てきたときは赤いちゃんちゃこに赤い帽子。最後にみんなで歌った歌には感激した。「去年より ずっと きれいになった」の歌詞を帰る道すがらずっとくちづさんだ。  はじめ

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よう生まれてきてくれたな

2010/11/26 08:05
てっぱん  11/26
おばあちゃんがあかりに
「ありがとう、あんたよう生まれてきてくれたなあ


てっぱんでお好み焼きをするために生まれてきたあかりのいきいきとした顔が輝く
               はじめ
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自分でみつけるけ〜

2010/11/26 08:02
てっぱん 11/25
あかり「おばあちゃん前に私にいったよね。」
「何のために生まれてきたかは、自分で見つけるもんや。」「私見つける、自分の生きる道を」

人はどこからきてどこに行くのか 永遠のの課題か?   はじめ
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簡保センター

2010/11/24 16:15
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町内の「いきいきくらぶ」で竹原の簡保センターにいった。
バスで30分のところで前には川が流れていて閑静なところであった。
ゆっくり温泉につかって昼食をして輪投げで遊んで昼寝もしてゆったりのんびりと過ごして3時半には帰宅した。
時々利用してもいいなと思った。一緒に行った人の中には30数回利用した人もいた。
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うちのために

2010/11/14 22:33
てっぱん
冬美のお好み屋を開くお店さがしに奔走するあかりに冬美はいう
「うちのためにこんなに一生懸命になってくれるのは、なんでやねん 人のことなのに何でこんなに頑張れるんや」

学会に入会する人が一応に行ってる言葉に二重写しになるのは、私だけではない。      はじめ

「あの人も、この人も。みんな幸せに!」 人を救おう、幸せにしよう  こんな崇高な生き方はない。南米ペルーの広布の大功労者、ビクトル.キシモトさんの言葉が、忘れられない。「私を支えてきたのは、骨と血のほかは、ペルーの人びとの幸せを願う気持ちだけであった」これがキシモトさんの「生涯最後の言葉」でした。
       青春対話Uより
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くさらんとやってみ!

2010/11/11 09:44
てっぱん  開けあかずの間 2010.11.11
お店の計画書が思うようにいかずがっかりしているあかりに 神田は
「ぼうとしててええんか? 最初はみんなそうや はじめからこんなの出来るわけない あせらんでええ はじめ自分の出来ること くさらんとやってみや!」

 だれでも最初からうまくはできない。 そのとおり。       はじめ

”まじめ”と”努力”に徹した人ほど強い者はない。どこまでも地道な歩みを貫いた人に、人生最終の栄冠は輝く。                      池田大作名言100選より
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家族

2010/11/04 09:33
てっぱん
家族とは・・・の答え
錠「お前たちは、自分の生きたい道をいけ!欽也、鉄平もあかりもじゃ」「 ただし 道に迷うた時には、一人で悩むな。誰か一人の問題は、家族みんなの問題じゃ。」
真知子「そうね」
錠「一人だけ幸せにはなれん。一人だけ不幸にもできん。それが家族じゃけ」
これぞ家族の絆!     はじめ

子供は親の占有物ではない。一個の独立した人格である
。ゆえに大切なことは、子供を親の虚栄心や依存心の"手段"にしないことであろう。

人間は自分一人で生まれてくることはできない。また決して、たった一人で一人前の人聞になれるものでもない。当然のことながら、家族のなかに生まれ、家族のなかで育ち、やがて一個の人間として成長していくのである。夫婦も、親子も、兄弟も、目に見えぬ一つの法則で結ばれているともいえる。その心の絆こそ、真の家族の結晶であるに違いない。これこそ、"人間を創りゆく"過程での不可欠の土壌といえよう。
      『主婦の友』昭62・1月号
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まだまだじゃ

2010/11/03 19:21
てっぱん
鉄平「おれは、まだまだじゃ
あかり「みんな まだまだじゃ

まだまだこれからだとの気概は生涯もちつづけよう!  
   はじめ

「もっと働こう!人々のために!未来のために!」とつねに前を向いて進み続ける心を、最後まで失ってはならない。
   池田大作名言100選より

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初の大物

2010/11/02 23:52
大畠での初の大物はまちです。かなり時間かかりましたが見事ゲットしました。
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      はじめ
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家族

2010/11/02 23:30
てっぱん
「そばにおったら わずわらしい おらんじゃったら さびしい」「かぞくとは・・・・」の心境を見事に演じる富司の演技は、抜群。

記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0


家族みたいやな

2010/10/24 23:12
てっぱん 22回
あかりが、民男の誕生日に下宿のみんなと食事をすることを提案する。
あかりの苦労がみのって全員がそろう。その陰にはおばあちゃんの協力もあった。また、民男の大好きな「グラタン」も用意していた。
いつも皆に反発ばかりしていた、民男がみんなに「ありがとう」という。そして明るい顔で「家族みたいやな」というシーンは感動した。「食事を出すことは、人とやりとりすることじゃろ」といったあかりの言葉も証明された。 あかりがこの大阪で明るく力強く生きていくのが楽しみである。  はじめ

自分が今いる、その場所で、身近な現実を決して疎かにせず、縁する人々を大事にし、生命を大切にしていこうとするーこうした女性の知恵と力が伸びやかに反映される社会でこそ、地球的課題の打開も、世界の平和も、堅実に前進していくに違いない。
   池田大作名言100選より
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てっぱん

2010/10/19 22:05
20回 上を向いて食べよう
「好きやねんから必死や。自分の削ったカツオぶしをどっかの誰かが食べてくれて、おいしいなと笑って食べてくれる。幸せな仕事や。一日中お客とやりとりしてるんや

自分で目的を創り、自らよしとして、悔いなき人生を生き切った人こそ、幸福である。
   池田大作名言100選より
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てっぱん

2010/10/06 23:43
ゲゲゲの女房が終わりてっぱんが始まった。
尾道が舞台だ。尾道はよく遊びに行くので懐かしい気がする。よくいくところの風景も毎回出てくる。
今後が楽しみだ。              はじめ
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ゲゲゲの女房 最終

2010/09/25 23:09
「なんでもない人生だったけど俺はこれだけのもん残したぞと喜んでいるわ」「私で良かったかね」「別の人と一緒だったらどげんしてただろ」「いつもぼんやりしていたな。よかったんじゃないか、お前で」
「まだまだ これからだ」「ハイ」 が印象的だった。
ハッピーエンドでおわったが、健在の人物のドラマだから当たり前のことかもしれないが、いつも次はどうなるのかと思わせるところが、人気の秘密かも。最後は二人がそっと右手を握る場面は歌詩にある通りでほっとさせてくれた。なんでもない人生の中に幸せがあることを実感させてくれたドラマ「ゲゲゲの女房」に乾杯!    はじめ
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「あんたの代わりは、おらんのじゃ」

2010/09/22 17:01
ゲゲゲの女房 22日
マンガ雑誌「ランド」に連載が決まり忙しくなる。そんなとき菅井が、新人マンガ賞をとる。菅井は、若いアシスタントを雇う話に自分が解雇されると思い、やけ酒を飲む。それを聞いた茂は、一括する「お前が抜けたあとにアシスタントが増えればいいもんじゃない。おまえは、今水木プロの柱になっているじゃないか。おまえが賞を得てせっかくの機会をつぶしたくないから困っていたんだ。そうでなければ大事な戦力を手放すか!あんたの代わりはいないんじゃ
それを聞いた菅井は奮起する。
           
職場で3通りの人がいる。と聞いたことがある。いなくてはならない人。いてもいなくてもいい人。いては困る人。
いなくてはならない人になりたい。        はじめ
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語録 闘わずして土俵をおりるな!

2010/09/20 17:11
ゲゲゲの女房語録
藍子が教師になることに反対の茂と源兵衛の作戦(見合いをさすこと)が失敗した。
茂と源兵衛が将棋を指しているところへ母・ミヤコがいう「悪い手でしたなあ」「無理に押したらうまくいくことも、うまくいきませんわ」将棋のことではないと気のついた二人「たしかにいい手とは、いえんじゃったわ」「戦術をねりなおしますか」「機が熟するのを待ちますか」16日

むくれる藍子にミヤコはいう「おじいちゃんは、『千里も飛ぶよなとらの子ほしや』で藍子を遠くにやりたくない茂さんの気持ちがわかって、ちょっくし余計な口をだしたんだわ」納得した藍子は「ねえ、おじいちゃんまた遊びにきてね」おじいちゃん「そんなら、桜の咲くころでも来てみるか」とうれしそうに答える。それを見ていた喜子は「おばあちゃんだまっておじいちゃんにしたがっているようで、おさえるとこはおさえているね」「お母さんと似てるね」16日

教師の仕事で行き詰っている藍子に、茂は「努力したからといって、頑張ったからといってうまくいくとはかぎらん」「闘わずして土俵をおりるな!」18日

布美江の父が脳梗塞になる父を見舞った布美江に父は「布美江の結婚は間違っていなかったとわかった。だども、ちょっぴりさびしいおもいもした。おまえは、わしの娘から、村井さんのよめにかわっとった」20日

    はじめ
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